《白華の姫》容斉(レオ・ロー)総まとめ!登場回、あらすじエピソード感想【ネタバレあり】謎多き容斉の言動をチェック。

恋愛と権力と策略(古装劇)

《白華(はっか)の姫~失われた記憶と3つの愛~》の容斉(演:レオ・ロー)に特化した総まとめです。話数ごとの容斉登場率と容斉関連のあらすじエピソードをピックアップして感想と共に載せています。【注意:ネタバレありです】

容斉(ようせい)登場率は感覚でつけています。色のついた星が多いほど登場率も多めです。

※中盤から中国語字幕で視聴しているので、私の解釈(セリフ・内容など)になっています。もし正しくない部分があったらすみません!

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《白華の姫》1~10話

容斉の登場率エピソードと感想
第1話

容楽(ヒロイン)は何者かと戦って気を失った後、皇宮で目を覚ます。容斉は彼女が記憶を失っていると知り驚くが、彼女の記憶が戻るよう手伝う。その後、容楽は北臨皇子の無憂に嫁がなければいけなくなり、容斉はとても辛そうに涙ぐみ見送る。

(容楽は容斉の妹だということですが、それ以上の感情を持っているんじゃ?と思ってしまう始まりの回でした)

第2話

容斉は容楽のいない部屋を寂しそうに眺める。皇太后が来て「大業を成そうとするなら犠牲はやむを得ない。早く忘れなさい」と言われる。容楽に山河志(兵書)を半年以内に手に入れれば西啓に戻れると容斉は伝えていた。

(大業?犠牲?明らかに皇太后は何かを企んでますね)

第3話 
第4話 
第5話無憂達が襲われ、攏月らが行方をくらましていると報告を受ける容斉。血相を変え、容楽は無事かと聞く。無事と言われるが、必ず無事を確認しろと言う。
第6話

容斉は容楽に文を書いていると咳き込んでしまう。口を押えたハンカチには血がべっとり…。皇太后が来て北臨に進展がないなら劇薬を投入しろと言われる。その後、容斉は文の続きを書き始め、私は元気だ心配はいらぬと記す。

(…血!容斉の体調が気になります)

第7話 
第8話

容楽からの手紙に、無憂について「傲慢だけど心が広い」など書いてあり、容斉はそんなに気にいったかと怖い顔。二人の親密ぶりを報告され、もういいと遮る容斉。

奴婢の扱いを邪険にする皇太后に、身分に関係なく命には価値がある、いかに尊い身分でも天が定めた運命からは逃れられない、皆同じです。と容斉は言う。皇太后は、残された時間はそう多くない、ご自身で動かれては?と容斉に言う。

(天が定めた運命からは逃れられない、って凄く気になる言葉です。…残された時間って??)

第9話 
第10話

容斉が北臨に来る。久しぶりに容楽と会い抱きつかれ嬉しそう。しかし顔色が悪いと言われて一瞬動きが止まる。山河志が見つかりそうと言う容楽に、そなたの無事が何より勝る、今に何でも好きなことをさせる、好きな男にも嫁がせようと言う。

(え。好きな男に嫁がせちゃって良いの?)

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《白華の姫》11~20話

容斉の登場率エピソードと感想
第11話

狩り場で容斉は無憂に「可愛い妹を取引の駒にするのも愛情からだとすればお笑い種」と言われ、「妹は特別だからこそ黎王(無憂)にふさわしい、この機会を逃し殿下が将来後悔しないことを望む」と皮肉めいた笑いをする。

容斉は容楽に、私のために危ない真似はするなと話すと、容楽は兄上からもらったお守りがあれば大丈夫と笑う。兄上は大切な家族で一番信頼しているとも言われ、容斉はそなたの信頼は裏切らぬと言う。

容楽と琴を弾きお茶を飲み幸せそうな笑顔の容斉。しかしまた容斉は咳き込みハンカチに血を吐く。

(兄上を信用しきって笑う容楽が可愛い!)

第12話

容楽の部屋で灯篭を見つける容斉。漫夭と書かれているのを見て無憂の贈り物だと察し、立ち上がりたたき割ろうと腕を振り上げるがこらえて座る。

容斉が帰国前に妹の婚礼をあげたいと希望し、北臨皇帝は公主(容楽)に皆の中から婿を選んでもらうことにしたと言う。容斉の目配せにより偽公主は将軍を選び、容斉は満足そうに笑う。

将軍に嫁ぐのは芝居よね?と言う容楽に、芝居ではないと話す容斉。ショックを受ける容楽に、そなたこそ秘密はないか?なぜ黎王と曖昧な関係を続ける?と机を叩いて立ち上がる。計画を変えたのはそなたのためだ、山河志を見つけたら婚儀から1年後に西啓に帰れると約束すると言う。もう二度と信じないと容楽に言われ、茫然としたままの顔でいる容斉。

(前話では良好な兄妹関係だったのにすぐ壊れちゃった…)

第13話

容楽の部屋で一人でお酒を飲む容斉。容楽は無憂に山河志の件で裏切られていたと思い、夜の雨の中立ち尽くし倒れてしまう。そこに現れたのは容斉。今までどこにいた心配したぞと愛しそうにオデコを撫でる。

(容斉からは容楽への愛情が凄く伝わってくるんだけど…何で利用してるのかな…)

第14話

将軍府に無憂が容楽を探しに来たため将軍の助けで逃れたあと、容楽が屋敷に戻ると容斉がいる。全部手配済みなのねと容楽が言うと、そなたの身分や目的が北臨の人に知られないようにしている、私の関心は山河志のありかだけだと冷たく言う容斉。容楽は容斉にもらったお守りを床に捨てる。容斉はそれを拾い辛そうな顔で感情を抑える。

(容斉は容楽を利用したくてしてるわけじゃないのよね、きっと…)

第15話

容楽が追手から逃げている中、容斉が現れる。山河志を手にするまで逃がさぬと言う。山河志を渡し将軍に嫁ぎさえすれば1年後には何もかも終わると言う。容楽が本当は山河志はまだ手に入れてないというと容斉は驚く。容斉が容楽の仲間を殺そうとする命令を出すと、容楽は将軍に嫁ぐから殺さないでと言う。容斉が容楽の肩を触ろうとすると避けられ容斉は辛そうに涙ぐむ。

第16話 
第17話 
第18話 
第19話

体調の悪そうな容斉。胸を押さえ咳き込む。大事そうに傍らに置いてあった彫刻刀を手に持ち、私の願いはそなたが生き抜くことだと目を閉じる。夜寝ていると皇太后が来て容斉の顔を撫でたあと首を絞める。しかしすぐ手を放し、薬を枕元に置いて出ていくのだった。容斉は目を開けその薬を見つめ涙を流す。

(やっぱり皇太后に逆らえなくて容斉は色々してるのかな)

第20話 

《白華の姫》21~30話

第21話~第30話容斉の登場なし

《白華の姫》31~40話

容斉の登場率エピソードと感想
第31話 
第32話 
第33話 
第34話

将軍の屋敷にやってくる容斉。容楽は隠れた後、出てきて容斉の首元に刀をあてるが容斉は気にせず振り返る。もっと近くにと容斉が言うと、容楽は来ないで、触らないでと言う。今日は容楽の好きな菓子を用意して持ってきた、食べてくれたら離れると容斉。毒が入っているかもしれないと容楽が言うと、容斉は半分食べて見せ、容楽は食べることにする。その後、倒れる容楽。なぜ毒をいれたの?容楽が聞くと毒ではない安心しろ、と言い辛そうに抱きしめる

第35話

容楽の髪が白くなった現場を遠くから眺めている容斉。お守りを強く握りしめ、手が切れ血が出る。涙を流し目を閉じる。馬車の中で手を治療されながらうつろな表情。馬車から降りると皇太后がいて、お疲れ様と言い容斉に薬を渡して去る。辛そうな中その薬を飲む。

(容斉を見ていると陰謀の背景を色々想像してしまう。辛いんだろうなと思う)

第36話 
第37話 
第38話容斉は部屋で琴を弾く。彼女は大丈夫か?と従者に聞くと、無事黎王と逃げたと報告される。
第39話 
第40話 

《白華の姫》41~50話

容斉の登場率エピソードと感想
第41話 
第42話 
第43話 
第44話 
第45話 
第46話 
第47話 
第48話部屋でお茶を入れる容斉。容楽が手に怪我をしたと報告を受ける。容楽の行く宸国に行くと言う。
第49話

容楽が宸国に着いた後、容斉が到着する。その後将軍も来て、容斉と将軍はにらみ合う。容楽を害しに来たのか?と将軍が言うと、最愛の妹にどうしてそんなことを。それはそちらだと容斉は言う。将軍は容斉のせいで容楽を失ったと責めるが、元々手に入れていないのに何を失ったというのだと容斉は言う。

(ここ!ちょっと笑ってしまった(笑)容斉の言う通り(泣))

第50話お茶を飲みながら容楽が来るのを待つ容斉。しかし従者から何か報告を受け、体調が悪いから宴に出れないと鎮北王に伝えることにする。お守りを取り出し見つめ、安全に帰れることを願うと言う。容斉が容楽の前に現れる。顔を触ろうとすると手を払われる。次は何をする気?と容楽。容斉は、騙していない、もう一回信じてくれと容楽の手をつかむが放してと容楽に言われる。

《白華の姫》51~58話(最終回)

容斉登場率エピソードと感想
第51話鎮北王が容斉の寝所に医者を連れてくる。脈を診た医者はこんな複雑な脈は今まで見たことがないと言う。その後、容楽のいた屋敷が爆発する。容斉が静かにお茶を飲んでいると、林申が現れる。おまえは容楽を死に追いやろうと繰り返す。私の限界に触れるのが怖くないのか?と容斉は林申に怒りの様子。鎮北王の大勢の兵に囲まれた中、容楽を助けに現れる容斉。
第52話

倒れた容楽を医者に診てもらうと子供がお腹にいると言う。それを聞く無表情の容斉。自分の手を切りつけ、寝ている容楽の口の中に自分の血をたらして飲ませる。無憂が来て容楽と二人で子供のことを喜ぶ姿を辛そうに涙ぐみながら容斉は見る。そして西啓に帰る。

(容斉つらい…。(将軍も)自分の血を容楽に飲ませる行為気になる…)

第53話 
第54話容楽は眠っている中、時々見る記憶が現れる。笑いあう相手の顔は無憂から容斉に変わる。容楽はなぜ兄上なの?と思う。その後、容斉が容楽のところに来て、私と行こうと言う。容楽の体の中の天命の毒を解毒する方法があると。
第55話

私と来るしか道はない、健康に子供を産んでほしい、と容斉は言い容楽を地方の屋敷に連れていく。村をぶらぶらしようと言う容斉。嬉しそうな笑顔で容楽を漫児と呼ぶ容斉。容楽は容斉に梅が好きだったと言われ木に登って取るが、足を滑らせ落ちそうになり容斉に抱きとめられる。このとき、容楽は二人でいた頃の記憶が少し蘇る。

屋敷の庭で二人で梅酒を作る。容楽が眠ると容斉は心配な顔をし、手を切り自分の血を容楽の口から飲ませる。半年後、梅酒が出来上がり喜んで二人で飲む。この味は知っていると容楽は思う。あなたの手はどうして怪我しているの?と容楽に聞かれるがごまかす容斉。容楽は屋敷で子供を産むが、皇太后がやって来る。

(幸せな幸せな半年間。この期間が本当にあって良かった)

第56話

西啓の皇宮に二人は連れていかれる。仇が大事だと皇太后は容斉に言う。私は大事ではない、自分が唯一大事なのは容楽の幸せだと容斉は言う。その後、容楽になぜまた騙したの?あなたを信じたのにと責められる。容斉は最後にもう一度信じてくれと言う。従者が来て、皇太后が早く寝殿に戻れと言っていると伝えられて容斉は戻る。

そんな中、容楽は記憶を思い出し始める。同時に容斉は容楽との出会いからその後までを思い返していた。漫児(容楽)と呼び、後ろから彼女を抱きしめオデコにキスする場面も。

寝床で容斉は倒れる。

(西啓に連れて来られたのは容斉のせいじゃないのに…。容楽はそう思っちゃったのね。せっかく前話で幸せだったのに…幸せはすぐ壊れてしまう。出会いのシーンを見るとやはり容楽は妹ではないと分かります。妹ではないどころか、どう見ても両想いの二人でした)

第57話

(※特にこの回ネタバレ注意です。知りたくない方は絶対読まないでくださいね)

容斉は目覚めると容楽が失踪したと報告される。容斉は容楽を助け、部屋へ連れて行く。容楽は自分の首にかんざしの先端を当て、あなたの目的は皆を利用することでしょうと言う。容斉は後悔していない、もう一度機会があればもう一度同じことをする、と言う。容楽はかんざしを振り下ろし、先端が容斉の手に刺さる。その時容楽は倒れる。容斉は天命の毒の発作だと言い、容楽を抱きしめる。

風鈴の音で目覚める容楽。容斉は言う。そなたが現れて自分の命の存在意味があった。しかし運命は残酷だ。そなたと出会ったことでそなたを愛した、と何を言っているの?分からないと言う容楽。容楽は意識を失う。容斉は容楽を抱きしめる。私は一切を決めた、涙を流しながら容楽のオデコにキスをする。準備ができましたと萧可が来る。容斉は「始めよう」と言う。

容楽を助けに来た無憂と将軍は皇宮の中央に座る容斉を見る。隣に座った皇太后の問いにずっと何も答えない容斉。何か言いなさいと皇太后が容斉の体を押すと体がそのまま傾く。

目を覚ました容楽は用意された菓子と木彫り人形、玉牌などを見て記憶を完全に思い出す。萧可に容楽の体の中の天命の毒は解毒されたと言われる。容楽は解毒するためにどんな方法を?と聞く。何があったの?と。萧可は答える。皇太后は以前天命の毒を患っていて、容斉が生まれたとき解毒されたが、容斉はそのせいで体が弱かった。容斉は他の解毒方法を探し見つけた、それは、血をもって血を換える、命をもって命を換えることだったと。

(この回は衝撃的でした。せめて容楽の記憶…容斉と話してる間に思い出してほしかった!そうしたら容斉にかける言葉も会話も違うものになったのに…。容斉に記憶が戻った容楽と会話させてあげたかった!容斉が可哀そうすぎる…。でも本人は容楽を助けることができて満足しているんだろうな…)

第58話

(最終回)

皇宮に現れる容楽。茫然とした状態の容楽は椅子に座ったままの容斉のところへ行く。忘れてしまってごめんなさい、何で忘れてしまったの、と跪く。そして容斉に寄り添い抱きしめるのだった。

(前話から引き続き、涙涙です。容斉の愛が凄すぎて…。全然出演のない回も沢山あったり、無憂と将軍に比べると影が薄いと思ったりもしましたが、終盤、しかも残り数話あたりで存在感を増して、最後には他の男性陣がかすむくらいでした。この記事は容斉関連のあらすじエピソードしか書いていませんが、もちろん容楽や無憂や将軍、その他も終盤に限らず色々凄いことになっています。突っ込み所もありますがキャラも魅力的で感情を動かされるストーリーでとても楽しめたドラマでした)

容斉関連のエピソード感想だったので、あらすじの流れが分からない部分もあるかと思いますが、そこはドラマ鑑賞で補填してドラマを楽しんでもらえたら嬉しいです。

コメント

  1. ぎわっち より:

    柚子さんこんにちは
    LalaTVでは24話までの放送なのでちょうど容斉の出番がないところです。
    いろいろな方のブログを読ませていただくと最後数話で容斉の愛が凄いという
    感想が多く、どんな風に凄いのかと気になっていたところでした。
    柚子さんの記事を読んで「風中の縁」の九爺を思い出しました。
    実際見ていないので違うかもしれませんが。

    「百華の姫」でも「霜花の姫」でもレオ.ローは序盤は強い想いを内に秘めて
    耐え忍ぶという役柄ですね。こういう役は彼の右に出る者はいないって感じです。
    逆に全く違うキャラ(物静かではない)の作品があれば見てみたいです。

    中国の時代劇って毒がキーワードなこと多いですよね。
    韓流の「交通事故・記憶喪失・出生の秘密」と同じくらいお目にかかってる気がします(笑)

    昨日までの話では容楽と無憂の絡みにギュッとつかまれています。
    最初こそアーリフ.リーの顔の長さにう~んと思ってましたがそれすら気にならない
    無憂というキャラ、魅力的に感じる演技力。

    でも昨日の23話、スリルの後のホラーもどきの場面には吹き出してしまいました。
    浴槽のふたをずらした時の衝撃的な映像!
    それまでの2人のシーンにドキドキしていたのに、思い出しても笑えます。

    無郁と昭蕓も可愛いし、冷月と蕭煞も気になるし、悪役ではありますが実は
    皇太子もツボです(笑) この皇太子のキャラとセリフが、皇帝に関わるエピソードの
    伏線のように思えて台本を書く脚本家って凄いなぁと勝手に感心しています。

    まだ半分も行っていないけれどガッチリつかまれています。
    このドラマは人間関係が複雑なようなのでネタバレを参考にしつつ視聴しようと思います。

    つまみ食いのようにあれこれ見たり止めたりしていますのでまたお邪魔します_(._.)_

    • 柚子(ゆず)柚子(ゆず) より:

      ぎわっちさんこんばんは。「風中の縁」の九爺!なるほど。はじめは想いあってたのに…って部分が似てますね。実は私のこのブログ、白華の姫が始まってから
      【白華の姫 ネタバレ】という検索で来られる方が非常に多く、ネタバレないのに…申し訳ない^^;と思って過ごしていたんですが、やはりネタバレの記事を書こうと思い書きました。
      (といっても容斉関連のことですが)

      レオ・ローはこんな役が似合いますね^^;美形なので余計哀愁がでますし。逆に明るい役だともう違和感を感じてしまうかもしれないくらいです。今後中国放送される待機中のドラマだと明るめの役がありそうです。きちんと確認はしてないのですが、たぶん。

      毒がキーワードの中国ドラマ、思い出すだけで他に2~3作ありますね。逆に韓国ドラマではあまり見かけないのに、お国柄?ですかね。

      アーリフ・リー、私も見慣れてしまい顔の長さが気にならなくなりました(笑)賢い役が似合いますね。浴槽の中にいた無憂!あれはすごかったですね(笑)このドラマは時々笑えるシーンがあるのも良いです。皇太子もいい味出してますよね。役者さんが役にぴったりです。女子を衣に例えるくだりは、なるほど~と感心しました。そういう見方ができるなと。

      私はどちらかと言うと今は将軍に目が行ってしまってますが、終盤ラストは容斉にくぎ付けですね。この記事には書かれていない他の役たちも、本当に怒涛の展開でさすが中国ドラマ、唖然とするくらいの展開でしたが、面白かったです!

  2. ぎわっち より:

    返信ありがとうございました。
    ちょうど今日放送分を見て肩を落としています。
    鎮北王ったら可愛い顔をしてムカつきましたが(笑)
    無郁が子供過ぎ? 昭蕓が見かけによらず大人でした。
    引き続き「霜花〜」の39話がこれまた衝撃の展開!で唖然。
    錦覓…チンミー?と聞こえますが水神と夜神だけはミーヤ(と聞こえます)って呼んでて
    愛おしい感じが出てて好きです。なのに、なのに(涙)
    どちらも月曜日が待ち遠しいです。
    ヤン・ズー繋がりで「go goシンデレラは片想い」をホームドラマチャンネルで見てみました。
    「駆け抜けろ〜」の楊夕のお兄ちゃんとか何人か知った顔がいたのですが残念ながら
    こちらはリタイアしそうです。

    • 柚子(ゆず)柚子(ゆず) より:

      ぎわっちさんこんばんは。昭蕓いつの間にか大人になってましたね!この子の運命もなかなか大変です。

      霜花~、錦覓(ジンミー)ですね。中国って名前を呼ぶときに名前の一文字の後に 児(アー)ってつけることがあるみたいで(愛称みたいに?)
      なのでお魚さん(レオロー)とかは覓児(ミーアー)って言ってますね。中国語って響きが美しいと思います!

      「go goシンデレラは片想い」中国ではすごい人気だったみたいです。胸キュンなドラマみたいですが、私もすぐリタイアしてしまいました…。
      男主役と男2番手があまり私好みではなく…。どちらかは好みだったら観たかもしれません(笑)

  3. ぎわっち より:

    柚子さんこんにちは
    深夜に中国語講座までさせてしまいすみませんでした。
    ありがとうございました(^o^)
    阿が前に付くのはよく見かけていましたが後付けは初めてでした。
    中国ドラマで困るのが名前の読み方、呼び方です。
    字幕で錦覓になぜわざわざ「きんべき」とカナ振るのか?
    どうせなら「ジンミー」と振ってもらいたいです。
    肉肉も確か「じくじく」と振ってましたが聞こえるままロウロウと振り仮名してほしいです。
    青椒肉絲のロウくらいは連想出来るから(笑)
    発音通りカナで表現するのは難しいのでしょうが。
    中国語をカタカナ変換するアプリ入れたものの漢字も普段使わない難しいものが多くて
    入力から躓いて、出演者たちをどう表現すればいいのかずっとモヤモヤしています。
    この場で愚痴ることではないですね、ごめんなさい。
    まずはドラマと美形を楽しまないと。
    昭蕓は鎮北王に嫁いだだけでは済まないのですね(涙)

    *「昭蕓」「錦覓」ももはやコピペです(・・;)

    • 柚子(ゆず)柚子(ゆず) より:

      ぎわっちさんこんにちは。いえいえ、私が分かる範囲でのことになってしまいますがお役に立てたら嬉しいです(^▽^)

      最近で私が日本語字幕に違和感を覚えたベスト2が、まさに錦覓と肉肉です!中国語の響きのほうが良いのに、日本語にしたら台無しな気がしました。
      キンベキってなんか響きが固いし、ジクジクって!!観た瞬間びっくりしました。ロウロウじゃダメだったのでしょうかね~^^;肉をジクって読めるなんて知りませんでした(笑)

      中国文字を書くとき困りますよね。私はパソコンに中国語を変換できる辞書?を入れているんですが、全然使わず…ぎわっちさん同様コピペで持ってきてます。大体は中国語サイトか
      日本の公式サイトからですね。

      昭蕓は終盤忘れた頃に出てきましたが、いっそう大人の女性になってましたね。終盤は皆が皆、怒涛の展開です^^;

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